Windows11

新しくリリースされましたが導入するかは未定です。とりあえず対応の可否を確認したところメインで使っているRyzen5がPC正常性チェックで確認したところ2項目で対応できないことが判明。

1つがTPM2.0、もう一つはセキュアブートが対応できていませんでした。
TPM2.0 はBIOS(UEFI)の設定変更で対応できましたが セキュアブートの方は起動ディスクがMBRになっていたためでした。

GPTに変更するにしてもWindows10の再インストールは避けたいのでいろいろ調べていたら Windows10 自体に mbr2gpt というツールをあることを知りました。

参考にしたのは「メモ置き場のブログ」から「データを保持したままMBRからGPTに変換する」です。

このページに書かれている手順に沿って行い無事にGPTに変更できました。
BIOS(UEFI)の設定を変更して無事にWindows11対応となりました。

調べていてわかっていたのですが i7-4770 は対応していないんですね。
導入をいつするか、未対応の i7-4770、i5-3475s は今後どうしようかなぁ。

i5 はレーザーやCNCで使っているからサポート終了後はネットから切り離してWIndows10 を使い続けるかな。

 

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