Chuwi HiBook Pro 導入中

Chuwi HiBook Pro についてはネット上を検索して貰うといやと言うほど出てきますので省略します。

私が導入時に気づいた点を中心に記載します。

1.ACアダプタは中国仕様だった。
ネット上ではヨーロッパ仕様の丸棒の写真が多いのですが私の物は中国仕様でしたのでそのまま使用できました。
中国仕様は日本仕様とほぼ同じで金属部分に穴がないだけです。

AC 100-240V 50/60Hzのワールドワイド仕様です。I.T.E power supply でPSEマークが付いていました。

では早速充電です。USBの電流計で見ると2.7A程度流れていました。これは並のモバイルバッテリでは荷が重そうですね。ちなみにバッテリー駆動は6-8時間と決して長くはありません。

いよいよ起動です。
情報通りに電源を入れるとAndroid か Windows のどちらを起動するか聞いてきます。
まずは簡単なAndroidから。

これは一般的な設定通りに最初に言語で日本語を選択し、設定完了後タイムゾーンを日本標準時にすれば終です。
まぁ見事なくらいアプリが入っていないですね。

ストレージの空きは9.3GBありました。

つづいてWindowsの設定です。

電源ボタンを長押しして Switch to Windows を選択すると、ちょっと間が開いてWindowsが上がってきます。

2.日本語が最初から選べた。
Net上の情報では最初英語でセットアップした後で言語の追加で日本語を入れるのが定番になっていましたが、私の購入した物は初期設定時に日本語を選ぶことが出来ました。

なので始めから日本語でセットアップが進みました。これは出荷時期によってWindowsのBuild が違うからかも知れませんね。それともAmazon の日本向けのインストールキットが出来ている?

ちなみに現在Windowsの更新中です。

更新が終わったら続編をあげますね。

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