3度ある事は4度ある?

またしてもやってしまいました。
4台目の ActionCam です。

2台目 EKEN 、3台目 MUSON は EIS と呼ばれる電子式手振れ補正を採用していたのですが、この方式は画角が狭くなるという欠点がありました。
加えて MUSON の手振れ補正が思ったほど効果なく、俗に言うコンニャク現象も見られました。

Amazon で調べてみると TENKER EX7000 PRO という機種があり、これは光学式手振れ補正と書かれていました。加えて本体下部にマウント用ねじ穴もついていてネイキッドフレームを使わずに取り付けも可能のようです。
AMAZON のユーザーレポートでは技適マークもついているようです。
これでスマホでコントロールも堂々とできますね。

光学式手振れ補正を使用しているためか、画角を標準/広角/狭角と切り替えも出来るようでした。

外形寸法が GoPro とは結構違うのでジンバルへ取り付けは出来なさそうですが手振れ補正がましであればハンドルへ直接マウントしても行けるかなと思いました。(前回の比較で EKEN の手振れ補正が結構見られたので、光学手振れ補正に期待してます。)


と言う事で早速ポチってしまいました。
今週末の天気も怪しいのでレビューはもう少し後かなぁ。

さて ActionCam の購入履歴を遡ってみると

2018/10/02       ¥8,999- TENKER EX7000 PRO
2018/08/18       ¥8,280- MUSON MC1 Pro
2017/07/19     ¥13,999- EKEN V8S
2016/09/13       ¥5,760- TATSUSEN

う~ん、強者にはかないませんが、結構危ないですね。

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