私が現在 通信、写真に使っている愛機を紹介しますね。
プリンター編 カメラ編 その他
 2019/12/1
私のパソコン編
消費税の増税は私のパソコン環境が変わるときでした。2014年には i7-870 が i7-4770 に交代しました。
システムディスクも 256GB SSDになり、より高速に動作するようになりました。その後 SSDを 1TB に交換したので動画用のワークエリアもとれたのでかなり良くなりました。メモリも 8GB から 12GB、そして 24GB と肥大化していきました。
第4世代の CPU でしたので動画処理を考えるとそろそろ 新世代の CPU に交代したいとは思っていたのですが、第8世代、第9世代の Intel core CPU は性能も向上しているらしいのですが高価でありなかなか踏み切れないでいました。

そんな時 AMD のRyzen シリーズが第3世代になり、第2世代のコストパフォーマンスが非常によくなっていると話題になりました。
いろいろ調べてみると第3世代はシングルコア性能が上がっているので 第2世代より値段は高いとはいえ core シリーズと比べるとコストパフォーマンスがいいことがわかりました。

そこで 第3世代 Ryzen5 3600 で作ることにしました。6コア12スレッドであり、競合する i5 の 6コア 6スレッドよりスレッド数も多く、i7-4770 と比べても増加しているので期待できます。

使用したマザーボードはメモリスロットが2つしかなく、後々追加できないので 16GBx2 の 32GBに思い切りました。

ディスクは最近はやりの M.2に。これを使うとシステムディスクの結線もいらず、高速ということで選択しました。
予算の都合で多少遅いものですが、それでも SATAよりは高速です。

ということで 一旦は
 ・i7-4770 は予備機に転用。
 ・i5-3475s は静態保存。
 ・ECS Liva はリビングでの使用が少なくなったことから Windows10Home に 更新しファイルサーバに転用。
   Amazon Prime Music の再生にも使っています。
 ・ レーザー彫刻機(大)用はHomesvr に置き換え。

としたのですが、やはり Liva は非力でした。

結局、 Homesvr が返り咲き、i5-win10 をレーザー彫刻、CNCの工作用として使用することにしました。
現在 Liva は休眠中です。

Windowsのライセンスは winsub を Ryzen5 に昇格したので winsub はライセンスもなくなりました。
さらに i7-870 とマザーボード、メモリ4GB、グラボは某氏のところで余生を送ることになりました。

そしてモニターですが15型(1024x768)の発色が悪くなってきたこともあり、Ryzen5には 23.8型 WQHD のモニターを新調しました。27型4Kモニターも視野に入れていたのですが机の大きさもあり断念しました。
結論から言うとよかったです。125%にスケーリングしていますが、画素の比率から行くと133%ですので若干広くなりました。それよりも画素数の増加により文字が見やすくなりました。
今回購入したI/O-データのモニターは高さ、スイベル、画面角度、回転など多彩な調整ができる上に、リモコンが付属しており、ポートの切り替えや、画素地、音量などの調整が手元でできることも利点でした。

小型のレーザー彫刻機はCHUWI Hibook Pro で作業するようにしました。
  Ryzen5 main i5-Win10
(工作用)
Homesvr Liva
(休眠中)
CPU  Ryzen5
3600
Core
i7-4770
Core
i5-3475S
 Athlon 5350  Intel®
Bay Trail-M SoC
MB B450M-K
(ASUS) 
H87M-E
(ASUS)
P8H77-M
(ASUS)
 AM1B-ITX
(ASRock) 
 
メモリ 32GB 24GB 8GB  8GB 2GB 
ディ スク  1TB M.2 1TB HDD 500GB HDD  500GB HDD eMMC 64GB 
 HDD 1TB
 1TB SSD
500GB HDD      
3TB(USB3)Photo
3TB(USB3)Video
4TB(USB3)Backup
    2TB(USB3)
2TB(USB3)
 
光 学ドライブ  BDXL DVD-R      
ビデオ GeForth GTX 1050Ti  GeForth GT 640 CPU内蔵
Intel® HD4000
APU内蔵
Radeon R3
Intel® HD
グラフィックス
 
サウンド  オンボード オンボード オンボード オンボード オンボード 
NIC 1000Base-T
(オンボード) 
1000Base-T
(オンボード)
1000Base-T
(オンボード)
 1000Base-T
(オンボード)
オンボード 
モニター  23.8"
(2560x1440)
22型TV
(1980x1080)
20”
(1680x1050)
 23"
(1920x1080)
 

PCの履歴

 私のPCとの付き合 いはマイコン(マイクロコンピュータ)と呼ばれていた頃からの付き合いです。就職後に買ったのはコンピュータリサーチ社から 販売されていた CRC-80というワンボードでした。
 当時NECのTK-80がTK-80BSを経てPC-8001へと変わって行ったころでした。当時のPC-8001は 168,000円と初任給を上回る金額でとても買える代物ではなく(当然モニターも要りましたからね)、まずはワンボードで 機械語の勉強をしようということだったのです。

 しかし これが全ての始まりでした。その後、拡張メモリボードの製作に失敗し、純正オプションの購入。当時プリンターなど は個人では中々買える代物ではなく、レジなどで使うような60mmロール紙を使うインパクトプリンターのキットを購入、16 進ダンプや機械語の出力を行っていたりしました。
 次は秋月電子通商から出ていたビデオボード(確かS68047の石を使っていたと思う)で32x16文字の画面表示を家庭 用TVに写していました。

 こうなると16進 キーボードでは物足りず フルキーボードを自作したのです。
さらにインターフェース誌に出ていた2-パス・アセンブラを移植しプログラム作りが飛躍的に向上しました。
 グリーンモニターを手に入れた後はHD46505を使ったビデオボードを自作。トランジスタ技術を読み漁り、CPUと CRTCのアクセスの同期化によって画面にノイズを出さないようにしたりとかやってました。


上はケースに入れた本体(前面は16進キーと7セグ表示)と自作フルキーボードとグリーン モニタ。

 雑誌に乗っていたGAME-Z80というインタープリタを移植、逆アセンブルし、オリジナルの6800用GAMEのソース とつき合わせてソースの再構築もやりました。

 当時のカセットテー プでの記録は遅い上に信頼性にかけていたため冷汗ものでした。ある日会社帰りに日本橋へよってみるとPC-8001用フロッ ピーディスクドライブ(PC-8031定価310,000円)の展示処分品が一月分の給料が飛んでいく14万程で出ていまし た。使っている機械は自作のため買っても動かせる保障はありませんし、3日悩み続けた末に購入に踏み切りました。(当時は5 イ ンチ片面 140KBでした)メディアが1枚800円でした。

 インターフェース誌に出ていた解説記事を元にセクターリード/ライトのルーチンを組み込みディスクの読み書きができるよう になりましたが、物理的に読み書きできてもプログラムの保存などができるわけではありません。そこでNECのDISK  BASICの記録形式を模倣してファイル管理プログラムを作りました。
 これでファイル名で読み書きできるようになりました。いわゆるファイラーの完成でした。

 挙句の果てに 知 人の持っていた タンディラジオシャック社のTRS-80からROMのダンプリストを貰いBASICの移植、Level-2 BASIC、Level-3 BASICも移植させました。(おっとやばいネタ)

 その頃アスキーやインターフェース、トラジスタ技術などの雑誌ではCP/M-80が賑わっていました。

 詳しい話は省略しますが(もう時効だとは思うのですが...)CP/M-80の移植、Z-80で256KBのバンクメモリ を扱えるようにハードの改造などを行いCP/M Plusの移植などを行っていました。
(自分で言うのもなんですがPDP-11のマッピングを参考に16KB毎に16バンクを任意で切り替えることが出来まし た。)

 ひょんなことから  PC-8801MarkIIの中古を購入することになり、拡張メモリを追加、CP/M Plusの88への移植などもやりま した。
 当時はパソコン通信花盛りのころでした。PC-88シリーズにはJet-ターミナルに使われていたCDOSが有名でしたが 販売元のキャリーラボの倒産(だったかな?)で入手不可となり88苦難の時代となりました。

 NEC純正のCP/Mは購入するにしても高価であり誰でも使える代物ではありませんでした。
海外ではCP/Mの機能拡張を行うためのソフトウェアがフリーで公開されていたこともあり雑誌を参考に私が書いたドライバ群 を組み合わせてフリーのCP/M互換システムを作りました。PD-DOS(Public Domain DOSの略。IBMのPC-DOSをもじりました)と名づけて発表しました。

 PC- 8801MA(中古)を購入後は標準版に加えて、拡張メモリ対応版、1MB FD対応版や日本語対応版など数種類を作り、通信に特化したミニ版などもありました。なにしろ日本語入力(FEPモドキ)の作成やCP/M用のテキストエディタの日本語対 応までやりましたからねぇ。


 PD-DOS上で動くNAPLPS端末ソフトなんてのもあって解説書籍も出ていました。自分の作品が紹介されたのは嬉し かったですね。たしかあの本どこかにあったはずだなぁ。

 その後時代はMS-DOSへ移り私の8ビット時代は幕を閉じWindowsの普及から現在に至ったわけです。
しかし MS-DOSに手を染めてからはノート型が主流でした。

EPSON PC-286note-f
286と書いていながら8086だった。
8086 8MHz
MEM:640KB)
MS-DOSが稼動

Net仲間へ嫁いでいきました
386note-w
これで Windows3.0を経験した。
80386 16MHz
MEM:1+4MB
HDD:40MB→120MB

Net仲間へ嫁いでいきました
Gateway Handbook 486
今で言うミニノート
80486sx-25
MEM:4+16MB
HDD:40MB→240MB
Windows3.1が稼動

廃棄しました
Panasonic Let's Note AL-N1T513J5
これは中古で購入
Pentium 133MHz
MEM:16+32MB
HDD:1GB
確かWindows95が稼動してた

壊れたのですがパーツ用として譲りました。
Panasonic Let's Note CF-S21EJ8
MMX Pentium 233MHz
MEM:32+128MB
HDD:3GB→15GB
Windows98→Me→W2kが稼動
知人に譲りました。
 この後はPDAが携帯端末となりました。

 この後はDOS/V、Windows3.1のためにデスクトップを自作することになりました。
486DX2-66,AMD5x86-133,Pentium 166,K6-300,K6-2-500、Celelon 300,466,Pentium III 733,Celelon 850,1.1G、Athlon 1700+,2400+、Athlon 64 X2 と変わって来ました。実際のところ何台作ったかはもうわかりません。

 振り返ってみるとEP-ROMライターを作ったり、NTTのミニファクスをスキャナにしたり、漢字ROMを買って画面へ日本語表示やグラフィックモードを駆使してプリンターに漢字出力したりいろいろやりましたねぇ。
PC-88へ移行する直前に使っていた自作機は本体にZ-80、ビデオカードにZ-80、キーボードにZ-80、NECのFDDが Z-80使用と4つもZ-80を使っていましたからねぇ。
 PC-88のプリンターポートを使って1ビットAD/DA変換で音声合成なんてのもやりましたねぇ。

 今と違い何かをするためにはハードもソフトも自分で工夫しなければならない時代でしたね。そう思うと今はお金を出せばとり あえず何とかなる時代でしょうか。それが良いのか悪いのか...

SONY VAIO X
2010年4月11年ぶりに購入したノート。
薄く、軽く時代の違いをまざまざと見せ付けられた1台です。
ATOM Z530、Mem 2GB、64GB SSD、有線LAN、無線LAN、WAN、GPS、Bluetoothと何でもありで驚きです。32GB(16+16)のMemory Stick Duoアダプタをセカンドドライブとして使用。

CPUパワー不足で眠っています。
Dell Venue 8 Pro
2014/6購入 Microsoft Office 2013 が欲しくて中古で買った8インチタブレットPC Windows8 搭載。 使ってみるとやはりキーボードとマウスが欲しくなり買ってしまいました。
結局 Windows10 にアップしました。
  CHUWI Hibook Pro
2017/7購入 Windows10 と Android の DualOS の2 in 1機。画面は10.1インチで 2560x1600 と高密度。 問題は技適認証が無いこと。
現在は小型レーザー彫刻機の作業用になってます。
  lenovo YOGA720
2018/5購入 ATOMではCPパワーの不足を感じ、仕事でも使える実用レベルのノートを購入。当然技適もあります。
15-7200U、メモリ8GB、SSD256GB。折りたたみ方でタブレットにもなります。
アクティブペンも標準で付属していました。

ネットワーク環境
2012/12 フレッツ 光ネクスト スーパーハイスピードタイプ 隼に品目変更しました。
プリンタ編
番号は入手順
18. CANON iP8730 
iP4600の調子が悪く時々エラーを出してきたこととA3の染料印刷がやりたくなって購入。 
A3ノビ対応でディスクのレーベル印刷もできる便利な機械、でもカセット給紙も両面印刷もできない機械です。
17. Brother MFC-J890DN
MFC-930CDNが停電の際に故障したため購入。
ADF付きスキャナー機能に加え、両面印刷、レーベル印刷機能など強化がされてます。電話回線は無線ユニットにつながっていて、無線LANで接続すると本体の設置場所を移動することが出来ます。
16. CANON iX7000
9100i のヘッド不良で後継として購入。
A3 自動両面印刷。全色顔料インクの特徴を持つ。
普通紙はpgr と呼ばれる処理でレーザープリンター並みの印字品質を特徴とする。
確かにコート紙に近い印刷品質といえるかもしれないが発色に鮮やかさは欠ける。
しかし耐水性は非常に高く、地図の印刷には良いでしょう。
紙を選ぶ傾向は強く、選択に苦労しそう。

基本的にはビジネス志向のプリンターではあるが、光沢紙への印刷はおおむね良好で個人的な範囲では特に問題はなさそう。

過去のプリンター
 14. CANON iP4600
 13. EPSON PM-G730  15.Brother MFC-J930CDN
 11. CANON PIXUS 9100i  12. EPSON PM-G800
  9. HP DJ-720C  10. CANON BJF-9000
  7. ALPS MD-2000J   8. HP LaseJet 4PJ
  5. HP DJ-505J   6. CANON BJC-455J
  3. EPSON AP-80K   4. NEC PCPR-150V
  1. EPSON MP-80 Type-II   2. EPSON SP-80

カメラ編
25.SONY α7Ⅱ (2018/1)
私にとって究極のレンズ遊び機。OM-D E-M5と同じことをまたやってしまいました。ボディ内手振れ補正が付いたので全てのOLDレンズで恩恵を受けることが出来ます。それ以外にもシャッターボタンの位置が変わり操作性が向上しました。
さらに大きな変化点はAFが位相差方式が使えるようになり、SIGMA MC-11 の非対応レンズでもAFが実用的に使えること。新規で購入したCommlite のEF-NEX アダプタを使用して Yongnuo の 35mm f2 でもAF が使える様になったことです。
平成最後に買ったSIGMAの24-105 ART は重い、でかいの苦しみですがやはりいいですね。
CANON 24-85 はAF動作不可もあり事実上引退です。たいして使わんかったなぁ。
使用可能なレンズはマウントアダプタ使用でこれだけあります。
使うかどうかは別ですが。
メーカー 焦点距離 F マウント 備考
YONGNUO 35 2.0 EF 2016年購入
SIGMA 24-105 4.0 SA DG ART(平成最後の買物)
SIGMA 70-300 4.0-5.6 SA APO DG
SIGMA 50 2.8 SA DG MACRO
SIGMA 10-20 4.0-5.6 SA APS-C
SIGMA 18-70 2.8-4.0 SA APS-C
SIGMA 18-200 3.5-5.6 SA Contemporary APS-C
SIGMA 30 1.4 SA APS-C
MINOLTA

28

3.5 MC 1968年(1973年頃購入)
35-70 3.5 MD 1978年(1983年購入)
OLYMPUS

28

2.0 OM 1980年頃購入?
50 1.8 OM 1980年頃購入?(薄曇りあり)
TAMRON 70-300 4.0-5.6

EF

172D 1993年(1995年購入)
28-200 3.8-5.6 EF 71D 1992年(1997年購入)
CANON 24-85 3.5-4.5 EF 1996年(2016年購入)

SIGMA 18-250mm は 24-105ARTを購入する際に下取りに出しました。
24.Lumix DMC-Tx1 (2017/7)
1型撮像素子、25-250mm相当の10倍ズームをを搭載したカメラ。
X20の後継機として購入しました。中古ですが2016年発売なので新しいモデルです。SNから2017年製造と推測されます。画質、暗所撮影についてもX20より格段に進化していて、暗所撮影はNEX-6、α7と肩を並べられそうです。
23. SONY NEX-6 (2017/2)
NEX-5には外付けEVFを付けたのですがやはり不便でEVF内蔵、FAST AF対応機と言うことで購入。
SIGMA MC-11 で レンズが豊富に使えるようになりました。但しボディが大きく重くなったのは残念です。
22. SIGMA sd Quattro (2016/8)
新Foveon センサー Quattroを搭載した SIGMA 初のミラーレス。
予想を遙かに下回る価格で辛抱たまらず行ってしまいました。
正式にサポートしているのはSIGMA Gloval Vision のレンズと言うこともあり 18-200mmのContemporaryを合わせて購入。
ファームの更新で旧レンズもかなり使えるようになりました。
ダスト問題と発熱問題があり、悩ましい1台です。
15. SIGMA SD1 Merrill (2012/10)
SD15の画質を経験して憧れたSD1。Merrillになって手が届きそうな価格になり、ついに衝動買いしてしまいま した。
SD15を越える解像感、階調に思わずにやけてしまいましたが、噂通り難しいカメラです。

過去のカメラ
20. SONY α7 (2016/01) 19. Olympus OM-D E-M5 (2015/09)
16. FUJIFILM X20 (2013/07) 21. NEX-5N (2016/05)
17. PENTAX Q75 (2015/02) 18. Lumix DMC-G25 (2015/03)
13. FUJIFILM F70EXR (2010/01) 14. SIGMA SD15(2010/8)
11. Fuji FinePix S9000 (2005/10) 12. PENTAX Optio33LF (2007/6)
 9. Fuji FinePix S602 (2003/11) 10. CASIO G.BROS GV-20
 7. PENTAX MZ-50 (2001)  8. CANON A-30 (2002/10)
 5. 富士フィルム DS-20 (1997/8)  6. maxell WS-30 (2000/10)
 3. ミノルタ X-700  4. ミノルタ Capios25
 1. ミノルタ SRT-101  2. ミノルタ ハイマチックーF


その他
テーブルソー (2019/4)
いろいろ作業できるようになったのはいいのですが、手引きの鋸切りで細かな切断をするのがつらくなり小物の切断用に購入。
木材のみならずアクリルやアルミも一応切れます。木材は厚み 15mmだとちょっと苦しいのが残念。
CNC3018Pro (2019/2)
半導体レーザーでは加工できるものの制約も多く、新たな工作機器として購入。
従来製品とは構造が変わり組み立てやすくなったとはいえ、結構大変でした。
加工に必要なエンドミルやビットの購入で想定外の出費でした。
レーザー彫刻機
Laseraxe (2017/4)
続けて買った大型機。加工範囲は最大35x50cmですが、まぁA3弱といったところでしょうか。買ったときは 7Wレーザーで、一時期15Wレーザーモジュールを搭載したのですが相性なのか加工強度が十分に出せず7Wに戻しました。アルマイトの加工や薄物の木材の切り抜きがようやくできるようになり、加工の幅が広がりました。
メーカー不詳の小型 (2017/2)
初めて買ったレーザー彫刻機。買ったときは 1wレーザーでしたが、紆余曲折あり現在は2wになっています。加工物が動かないので大きなものにもワンポイントなら加工できるメリットがあります。小物加工はこちらが主体です。
Action Camera
TENKER EX7000 PRO (2018/10)
MUSON MC2 Pro1 の手振れ補正が自転車直付けでは今一つだったこともあり新たに購入。手振れ補正は多少ましですし、色合いは好みですがネットでは音質が悪いと書かれています。個人的にはそれほど音質にはこだわってないのでOKです。本体にマウントねじが実装されているのはいいのですがバッテリの互換性がなく困ったものだ。
MUSON MC2 Pro1 (2018/08)
  EKEN V8s は音質が今一つだったこともあり、外部マイクが使えるので購入。
手振れ補正は V8s には劣りますが画質は好みです。マイク感度が低めですがV8sで音割れするようなシーンが多かったので期待しています。
EKEN V8s (2017/07)
  カメラ編にいれるか迷ったのですが使い方が違うのでこちらに入れました。
実は2台目になるのですが手振れ補正も入った、ある程度しっかりしたものです。自転車に搭載しても十分見られる動画が撮影可能です。

PDA/MID
HUAWEI P10 lite (2017/7)
ZenFone2 のバッテリが膨れてしまい買い換えました。これでガラケーを集約し1台になりました。

過去のPDAその他
ASUS Eee Pad Slider SL-101(2014/01) YUPITERU GPS MAP (2011/07)
Galaxy TAB 7.0 Plus(SC-02D) (2012/07) ASUS ZenFone 2 (2015/6)
ASUS Fonepad Note 6 (2014/06) DOCOMO L-09C (2014/10)
Optimus LTE (L-01D) SONY Xperia Z SO-2E (2014/08)
SmartPhone Optimus Chat L-04C (2011/12) GARMIN社 eTrex Venture
Android Pad S22 Android Pad onda VX610W (2011/10)
(六代目)DOCOMO T-01B (2010/09) b-mobileWiFi (2010/03)
(三代目) 東芝 Genio e830(中古) (四代目、五代目)EMOBILE EM・ONE
(初代) Casio E-55(中古) (二代目) Casio E-750(中古)